使えない憲兵と裸の王様が居る城

長々書いたけど、タイトルで言いたいこと言い切れたw

 

というわけでここから下は全部蛇足。

 
もうね、”あそこに関わってること自体がイタい”レベルまできてる気がするんですが、まぁボク自身”充分イタい人間”という自覚はあるのでw片足は残しておこう、と。

 
あの界隈、いい加減「去る人は去った」という感じですが。
 

ここまでくると、“いっそすべて受け入れて頷いた方が楽になるんじゃ”と錯覚すらしますなw

 

 
ミーを含め『全面支持はしないけど、とりあえずある程度曲を聴いたりライブに行きます』層がガランガラン離脱してるのは間違いないとこでしょう。

 
というか当のご本人と周囲が…この層、いらねーと弾いている印象すらあります…汗
 

 

もっともワタクシは大分前から、FCには入らない、曲は聴かない、でも文句は言うという“最低の幽霊部員”なので特に立ち位置は変わらず生暖かく眺める、というスタンスは変わらずなのですが。

 

 
とはいえ、ここんとこあまりといえばあまり…な感じもあり…、久々に吐くぞ、と。

ツイッターを中心とした最近のASKA周りの現状に対する印象をストレートに書くと…

 

 

馬を見たリーダーが「鹿だ」と言ったら、手もみしながら「いやー立派な鹿ですねぇ」と言う側近と信者が周りを固め、当人も望んでそっちを重用し満足している。

 

 
マジでこんな感じ。

 

 

んで「恐れながら申し上げます、これは鹿ではなく馬です」と指摘した人に対し周りが「そんなわけないだろ、これは鹿だ!!」「リーダーが鹿と言っているのになんて無礼な奴だ!!」と攻め立てる。

 

 
ご本人は『馬とか鹿なんてただのコトバ、見ているもの中に真実がありすべてが正解である』てな崇高なオコトバで諭す。

 

 
それに対し支持者は「素晴らしいお言葉ですぅ、我々下々の民には考えも及びません~」と崇める。

 

 
この様子を見ていた「馬」と指摘した人は距離を置き始める。

 

 
離れた人が捨て台詞のひとつも吐こうものなら、支援者は『リーダーを侮辱するヤツをこらしめておきました』『あいつは分かってない』などと言い合い、教祖様のお褒めを頂こうと報告し優越感に浸る。

 

 
これらを繰り返し、グツグツと煮詰まっていく…

 

 

書いてて思った…

 

 
ゲロ吐きそうなくらいに気持ちわりぃ・・・涙

 

 

ちなみに、「鹿」という人にも2種類いて、ガチで鹿と信じてる真正のヤツ(これはもうしゃーないw)と、もうひとつが、馬と知りつつもリーダーのご寵愛を得るために『いやー素晴らしい鹿です』と称賛するヤツ

 

 
リーダーがこの後者タイプを重用しだしたら、その組織は終わりなんですよ…

 

 
なのにここ界隈では“そのタイプが幅を利かせてる”んだろうなぁ…というのが率直な印象です(誰とは言わないけど、何となく想像もつく人もいたりする)。

 

 
ちなみに擁護側で反論する人の攻撃性が増すのも、この後者タイプが多いから。
ロジックで来られると弱いから声がデカくなるという。

 

 
別にいいんですけどね…でもこれもはや「ミュージシャンとその音楽を支持するファン」の関係じゃねーよな、という。

 

そっちは「黙って去れ」というけど、こっちサイドとしてはその状態が寂しいし、見ていてみっともないんですよ。

 

 

というかそもそも…“明らかな間違いを、「馬だ」と指摘するのは間違いなの?ダメなコト?”っていう。

んで明らかでないにしても、一般的に考えりゃ「7:3」「6:4」で、“そりゃないんじゃね成分”の方が多いことが沢山あると思うぞ。

だから「黙ってろ」と言われても、そこには色々言いたくもなるんだよ!!、と。
 

 

その指摘は誹謗中傷でもなければ批判でもないと思う。

まぁこれに対し「誹謗中傷かどうかは取る側次第」というカードを切ってくるならばそれもいいんだけど…
 

 

それやってると、もうひとつ外の”興味のない普通の人たち”の抱く”激キモ”増し増しですからと。
 

 
パンピーは近付かなくなりますよ。
 

 
日本一だったミュージシャンのフォロワーが1万チョイから伸びないてのがその証拠だと思うのですが…

 

 

で、最後に…

ブログやツイッターが原因で離れている人のほとんどは…過去のやらかしも、最近の作品も受け入れてる人達という。
 

 
ここですよここ。

 

 
僕自身、そもそもオクスリ自体は大した事と思ってないし、手放しに最高とは言わないまでも復帰後の作品も充分楽しめる良作だと感じてます。

 

 
ブログやツイッターが無ければ、今でもかなり高い意識で普通にファンをやれてるはず。
ライブの感想も2ランク位好印象だったと思うし。
 

そんな感情を根こそぎ壊すだけの対価となる価値がありますか?と声を大にして言いたいわけです。

 

 
以上、幽霊部員の泣き言でした。

 
 
 
 

コメント

  1. ふくろう より:

    ブログ→コメント→Σ(゚Д゚)→逃げる
    再挑戦→Σ(゚Д゚)ウワッ→遠くに逃げる

    もはやこの繰り返し。
    不定期な再挑戦も時間の問題と自覚。
    全てが「ナニシテンノ?」という。

    馬は馬だし。
    鹿だと間違う時点でもう王じゃない。

    虚しいな…(泣)

    • せっきー より:

      コメントありがとうございます。

      ある程度共通してるとことして「音楽」に醒めたわけじゃないってのが切ないとこなんですよね…

      最悪色々やるのはいいんだけど「やりよう・いいよう」が他にあるんじゃないかなぁ、と。

  2. けんけんぱー より:

    自分の言いたかったこと、全て吐き出して頂き、ありがとうございましたm(__)m(笑)

    • まめてす より:

      私もけんけんぱーさんと同じ思いです。
      自分の言いたかったこと、全て吐き出して頂き、ありがとうございました。

      • せっきー より:

        まぁだいたい思うところは近い気はしているので。

        音楽は良いだけに…と…

    • せっきー より:

      言う人もいなくなってきたので…汗

      まぁ難しいところではありますが、言っとくと不思議に曲が聴けたりもするのでw

  3. モリクル より:

    ドン引きしつつも心配で目が離せなくなっているファンも一定数いると思います。わたし含め…母性本能でしょうか??いや昔はかっこよくて色々凄かったおじいちゃんが認知症なったぽいけど時々昔に戻って切ない、みたいな…孫目線??なんか涙出る( ;∀;)

    • せっきー より:

      >ドン引きしつつも心配で目が離せなくなっているファン
      まさにこんな感じです。

      初期から読んでる長編マンガみたいなもので、
      明らかに間延び・迷走しちゃってるけど、ここまでくるとどうなろうが「オチ」までは見るぞ、とw

  4. jakkie1978 より:

    一番厄介なのが、ファン同士の論争です。その人の発言に対して、みんないろんな感じ方がある。とくにC様の沈黙に関するさまざまな意見。A様かわいそうだっていう意見ありますが、私はC様よく沈黙を守ってるという意見です。C様が本当の意味でのA様の復帰を待っている気がしてなりません。

    また個人的に希望するのは、飛ぶ鳥落とす勢いのある人たちに提供曲書いて欲しいなっていうところです。提供曲任されるのは業界の信頼マークですから。80-90前半はTV業界全体も応援してくれていたから、結果最大公約数の人に彼の音楽が届いたのだと思います。

    • せっきー より:

      ふぇろーずとかいう集団、嫌いです(キッパリ)。

      個人的に昔から「阪神は嫌いじゃないけど阪神ファンは嫌い」「サッカーは嫌いじゃないけどいわゆる”サッカーファン”は苦手」みたいなのがあって、どうもファンが「集合」になると嫌悪感が出たりするんですが、それが煮詰まってますからねぇ…汗

      それにしても界隈の空気感はもう…という感じで…涙
       

       
      あとC様に関しては、可も不可も無く”至極大人で常識的な対応”をしているだけという印象なので、これを攻めるA派の意見は”いいがかり・いちゃもん”以外の何物でもないと思います。
       

       
      楽曲提供は厳しいんじゃないですかね…
      楽曲の質云々じゃなくビジネスとしてリスクが大きすぎるw

      堂本剛とかEXILEのアツシみたいに、アーティスト本人がファンってパターンではあると思いますが、それでも書き下ろしではなく代表曲のカバーになる気がします。
       

       
      あとベテランシンガーならともかく、悲しいかなもはや若い層に幅広く訴えるフックはあんま無い気もしますし…苦笑

      今の若いミュージシャンのクオリティも異常なほどに高いので、これは別にASKAに限らずユーミン、桑田など含め、金と時間かけて扱いが面倒なベテランに頼むなら米津玄師やあいみょんに依頼するでしょうしw

      • jakkie1978 より:

        コメントありがとうございます。最近の若手アーティストの曲、洋邦問わず一度耳にして気に入る曲多いですよね。若い方のつくる音楽は瑞々しさがあります。

        一方のベテランがつくる音楽のパワーというのもあるはずです。日本だとサザンだし、洋楽ならストーンズ、スティングなどのような。活動再開後のA様が「シナトラみたいなシンガーになっていきたい」と答えているインタビューがありました。私的にはもっと長く生きてトニーベネットみたいになって欲しいと願っております。

        A様には昔から突拍子のないところがありました。その性格があって、C&Aの海外での成功もあったと思うんです。突然なにか始まる系は今に始まったことじゃないと思っています(笑) なので見守りながらも、うーんっていうところはご本人の発信に直接返信していこうと思います。

      • モリクル より:

        ASKAさんつぶやいておられましたね!→

        最近、その名前をよく聞く「髭男dism 」を聴いた。
        うまいな。
        曲作りがうまい。
        メロディに対してのコードチェンジ、
        コードチェンジ中のリズムの決め。
        階段で言えば踊り場で一瞬マイナーコードを挟むことで、
        転調を感覚させる仕掛け。

        楽器に任せがちな経過音にメロディを乗せてる。
        色々うまい。
        午後6:41 · 2020年6月16日

        ヒゲさんに届いて喜んでもらえるといいんですが、あ、ドーモ、あざーすくらいなもんでしょーね…わたしもヒゲダンも!好きです。「What’s going up?」の重い歌詞をポップに歌い上げるとこ、いいな〜と思いました。

        • せっきー より:

          こういうことを言って欲しい、ってツイートでしたね。
          やっぱり音楽ネタの方が嬉しいですし、内輪じゃないトコでの話はいいです。

          裏に見える「まだまだ俺の方が…」的な感じも音楽ネタだと素直に入ってきますし。

          ヒゲさん的にどうでしょうね…おっしゃるように「あざーす」位な感じな気がしますねw
          お笑いでいう第七世代的な空気があるんで「サザン?ユーミン?ふーん」的な感じもありますしね(というかこれが良いのですが)

  5. チェン より:

    私も…幽霊部員です‥
    思ってること‥思ってたこと‥
    言いたかった事…すべて、ここで仰ってくれてるので、すっきりしています。
    ファン歴が相当長い私ですら、どんどん引いていきます。ブログ、Twitterを覗く度に痛い痛い感じがしてしまう

    最近、曲が“真っ直ぐに”入ってこなああんだよなぁ〜
    事件があって、もう二度と曲が聴けないとおもってたけど‥復活して…いい曲も出したのに‥

    もう、言ってることが…とにかく残念で‥…
    どうして、みんな、まっすぐにアーティストとして応援したいのに
    また、振り返すような発言をしちゃうんかなぁ〜
    スタッフも何してんだ!?っておもうわ。
    A氏が発言したこと、何ひとつかなってないとおもうんだけどさぁ
    (何ひとつは大げさ⁉︎)
    Weareもしかり、あの例の機械もしかり
    なんで、いらんことをいうかね
    ファンのこと、ほんとにおもってるんなら、あんなこと言わないよ
    曲でまた、注目されてほしかったよ
    今、あなたの曲を聴いてるのは、まるでキリスト様の踏み絵みたいな感じな人もいるかもよ(私は、聴いてますが‥前ほど、聴いてない…聴くにない)

    とにかく残念
    そして、まわりにも残念…無念

    なべさん、みよちゃんと繋がってるって言ってても、もうなんか信用なれへん

    と、長々と申し訳ございませんでした
    ついつい吐き出してしまいました

    ありがとうございました。

    またよろしくお願いします。

    • せっきー より:

      まぁ、「似たような感覚」な人は沢山いるだろうなぁ、というのは想像がつくので・・・そして声を上げる人もいなくなっていくという…。

      元々そんな聴かないんですがw、やっぱこう“スッと”は入ってこなくなるというのは確実にありますしね。

      あと音源はそれでもまぁ気軽に聴けるからいいとして、問題はライブに足を運ぶ人がどれだけ残るかというのはあると思います。CD買うのとカネと手間がダンチですからねぇ…
      僕自身「次のツアーどうすっかなぁ」というのは正直ありますし。

      機械にしろ配信サービスにしろ、やるのは別にいいんですが「言い方・やり方」なんですよね。
      なんでああも引っかかる感じになるかね?と。

       

      >スタッフも何してんだ!?っておもう
      >なべさん、みよちゃんと繋がってるって言ってても、もうなんか信用なれへん

      これはまぁちょっと分かるんすよ。

      何気にクリエイター界隈、あの世代に「ああいう感じの人」ってすごく多い。
      前に制作会社で働いていた時に、デザイナーやカメラマンで何人も経験してます。

      「仕事は出来る、悪い人ではない、でもちょっと、いや…かなり”イタい”」という…苦笑

       

      距離を置いて付き合うには楽しい人なんですよ。
      この会社の社長とも、人としては大好きだし、今でも連絡取ってます。ただ“一緒に仕事するのは無理”というw

       

       
      ちなみに「武勇伝語りがち」「変なビジネスにはまりがち」「マイロジックに固執しがち」・・・この辺”超あるある”ですからw

      だからそんな量産型にハマっちゃってる…というのも切ないんですよね…涙

  6. チェン より:

    追記
    すみません、だんだんと興奮してきて
    誤字脱字になってしまいました(⌒-⌒; )

    とにかく…残念

  7. kaku zui より:

    初めまして。少し前に貴ブログを見つけて過去のも遡って拝見しております。

    ファン歴二年くらいでとても浅いのですが、ツイッターとブログのコレジャナイ感、自分も本当によく感じます。

    最近だとオゾン水とか地震予知とか政治とか、、、なんでそんな自信満々に言えるの?と。
    『科学』『神』『日曜のお話』が特に苦手です…

    そしてそれに対するASKA様すごい~~というコメント。
    完全に信者ですよね。
    内輪コミュニティーでがっちりお堀を固めているなと。

    これじゃ周りの人に勧めるのも恥ずかしいです。

    ASKAは上を目指してるんじゃないの?マイナスになってない?と感じます。

    しかもツイッターはファンとの交流が完全に悪い方向に行ってますよね。
    批判コメント、流せばいいものをわざわざ取り上げる。
    ファンが袋叩きにしてくれるのを期待しているのではとさえ思います。

    あの人とインターネット、完全に合ってないです。
    言葉の節々からにじみ出ています。

    ツイッターとブログ見てても僕と同じ考えのコメント全く見つからないのでこれが普通なのか!?と不安でしたが、このブログを見て安心?しました。ありがとうございます。

    今のも昔のも曲は大好きなので聞き続けますが…

    ASKAのライブも2回行きましたが、全盛期の時は生まれてすらいなかったのでライブの一体感とかは何もわからず、ただ映像でみたASKAにあこがれて、その面影を探しに行ってる感じですね…

    長々と失礼しました。

    • せっきー より:

      コメントありがとうございます。
      記事を整理したいと思いつつグダグダなので読みにくいと思います…すいません。

      色々書いてますけど、まぁ「ほんのわずかなボタンの掛け違え」だったんだろうなぁ、と最近思いますね。

      あれだけ繊細な世界で繊細な作品を生み出しているわけで、その微妙なバランスがどこかで僅かに狂ったんだな、と。

       
      >これじゃ周りの人に勧めるのも恥ずかしいです。
      >ツイッターとブログ見てても僕と同じ考えのコメント全く見つからない

       
      ここなんですよね…どのバンドも少なからずそういうカルトな側面はあったりするんですが、結構前面に出てるのがまずいと思います。

  8. ぼの より:

    ある程度知名度や実績のある歌手なら誰しも「ファン」だけではなく「信者」を獲得するのは運命ともいえますが、ASKAサマのそれはなんか異常なんですよね。

    ASKAも、まあ自分の意見をいろいろ書きたくなるのはわかりますが、自分のファンの性質を無視したらだめ。

    今まで彼は宮迫に丸山穂高にピエール瀧と(笑)、いろんな芸能人についてもブログで言及していましたが、どの記事も見事にコメント欄では「ASKAサマの言う通り!宮迫さん丸山さんピエールさん虐められて可哀想!!」の大合唱でした。

    そういや宮川大輔のイッテQでのヤラセ疑惑について言及した記事でも、「そうそうASKAサマの言う通り♪テレビなんて別にヤラセでもいいですよねっ♪」みたいなコメントがあって辟易しました。ASKAが逮捕されたとき、ワイドショーの過熱報道に傷ついたのは誰でしたっけ???って感じです。

    わたしも腐ってもファン(のつもり)ですから、当初は「ファンたるものどんな内容でも頑張って読まねば・・・」と謎の義務感で読み続けていましたが、宮迫や丸山穂高についての記事が続いた辺りで離れたかな。

    明らかに他の歌手のファン層にはない傾向がASKAファンにはあります。

    ここからはごめんなさい、わたしのめっちゃ勝手な偏見ですが、ASKAファンの、特に女性って「真面目っちゃあ真面目だけど、イイ感じの意見を見るとすぐに流される純粋な人」が多そうです・・・すみません。

  9. チェン より:

    すみません、またおじゃましちゃいました。
    皆さんと、まったく同じことを感じております!
    なんか、ホッとした気分になれました
    (笑笑)
    あんな、“信者”…神様 仏様
    ASKA様…な、コメントばかりみせられちゃうとまさに…
    “こぉ〜れから僕らはぁ〜(ASKAはぁ〜)♫
     どうぉなっちゃうんだろぉ〜♫”
    って、思ってたので‥
    40年もchage&askaの曲を聴いてきて…もう生活‥人生を共に過ぎてきたひとつ!一部!っては、おもってはいるのですが、そのあそこまで“信者”にはなれません笑
    それは、まさにせっきーさんと同じスタンスだからかと思います。
    『chage&aska 再考』を拝観させていただきました時の衝撃⁉︎…と、いうか、
    ほんと、“感動”しましたから笑

    まぁ、ASKAは、ネット‥SNSにはむいてないんじゃないかと…良くいえば、
    “まっすぐ⁉︎”…な、というか、おぼこいというか‥マジで受け止めたり、反応してしまうから…
    だから、今までのスタッフは、ASKAにネット系をやらせなかったんだよ

    もうほんと、Twitterをやってくれるのはいいけど、“音楽関係”とか些細な笑いだけでいいよ

    せっかく、静まりかけてきた、色目で見られてきた件…をまた、思い出させるような、振り返すような、発言はほんと、やめてほしいよ‥
    で、それに対しての“Fellows”さん達の
    コメントをみるのもほんと‥辛い
    痛い(じゃあ、見なきゃいいじゃん!って、言われるかもしれないけど、やっぱ、見ちゃう笑笑笑笑)

    と、まぁ、またお邪魔して長々とすみませんが、ただただ、これがまた言いたくて…
    ただただ、普通に“いい曲”として聴きたくて‥
    ただただ、普通に“ライブがみたい”“ライブに行きたい!”ってなりたくて…

    • せっきー より:

      いや、今やほぼ開店休業状態ですが(汗)、いつでもいらしてくださいw

      >あんな、“信者”…神様 仏様
      >ASKA様…な、コメントばかりみせられちゃうとまさに…

      あの返信は…もはやドン引きの向こう側が見えるんじゃないか?レベルで引けますよね…

      >もう生活‥人生を共に過ぎてきたひとつ!一部!っては、おもってはいるのですが、
      >そのあそこまで“信者”にはなれません笑

      何というかですね…絶頂期に
      「あのイタい感じを含めて好き」とか「サザンにはなれないけど、その不器用な感じも含めていい」みたいに思い隠れキリシタン的に応援していたか、「全て素敵―最高―」と真っすぐに応援していたか、っていう“そもそもの差”はあると思うんですよ。

      あるタイミングでオープニングムービーとかを生暖かく見守る感じになっていた層、というw

      >、ASKAは、ネット‥SNSにはむいてないんじゃないかと…良くいえば、“まっすぐ??”…な、
      本人に相当近い人から直接聞いた評なんですが、「ASKAさんは相手が孫正義だろうが、その辺の若いスタッフだろうが同じスタンスで接する」と。

      一見凄いいい事のように聞こえるんですけど、現実問題それだとやっぱ「大人」としてまぁ…て部分が出るわけで…苦笑
      それがファンの目に触れるところに漏れてるというのはやっぱあまりよくは無いかな、という気はしますね。

      まぁお互い愚痴って浄化いたしましょうw

  10. より:

    おっしゃる通りただただキモチワルイんだけれども、作る音楽がいまだすばらしいのとなんやかんや言ってもけっこう気はいいおっちゃんなんだろうな、とちょっと思っちゃう自分もいてそこまで嫌いにもなれない。

    • せっきー より:

      元はどっかの小さな「歯車」が数ミリズレたとかそんな感じだと思うんですけどね…

      僕も何だかんだ聴いたり気にしているってのはそういうことなんだと思います。