ダラダラとした愚痴

ここにきてチャゲアスをふつーに聞いてまして。

しかもアーリー90’のチャゲアス。
「何故に君は帰らない」とかキラッキラしててサイコー!!みたいなw

そしてノスタルジーに抵抗しなくなってくるあたりに自らの”老い”を感じつつ…汗

 

希望なんすけど過去のライブ映像、1本2000円くらいでダウンロード販売してくれないっすかねぇ…。

小ロットでDVDやブルーレイを再生産するとバカ高くなるし、過去のライブ映像ってデータ販売に向いてると思うんだけどなぁ。

在庫リスクもないし、意外にWIN-WINな気がするぞ。
ぶっちゃけほぼスマホでしか見ないから音質はともかく画質はそんなにこだわらないし。

でもアメバとかアマゾンTVなんかでも音楽系の映像コンテンツが少ないことを見るに、なんか大人の事情でもあるのかもしれませんが。

 

 

そんなこんな情報を遮断しつつ、90’チャゲアスサウンドに浸っていると現実を忘れそうになりますが、ツイッターのタイムラインやらなんやらで、ブラインドの隙間から情報がにじみ出てくる位に界隈がザワついているようで…

 

ちょっと前に8/25に重大発表がある、みたいなコトを小耳にはさんだわけですが、どうやらそこまでも我慢しきれなかったAさまが吐き出したそうで。

 

あくまで漏れ伝わってきた二次情報をまとめると

 

 

「ボクは二人での話し合いを希望しているんだよぉ~、なのにCはそれを無視し続けるんだよ~、おがぁ~ちゃ~ん」と…

 

Aが言った

 
それを読んで「Cひどーい」とプンスカしたAファンが、解放してあったCのインスタのコメント欄に押し寄せ、投稿内容に関係ないコメントを連打した…

 
それに対し沈黙のC
 

 
という理解でOK?
 

上記前提で話を進めます(あくまで”漏れ伝わった”情報がソースのネタなので、と予防線)。

 

 
まず、ボク同様に数十年単位のファンが多いだろうに、その熱量をキープしてるってスゲーな…と素で感心しますね。

 
書く方もノル方もいい歳してよーやるわー、と。

 
いやー若い若い(棒読)

 

 
で、この流れを客観的にみれば…

 

C、そりゃチャゲアスやりたくなくなるわなぁ

 

と感じるのはごく自然なことだと思うのですが。
 

 
まず率直な感想として、騒動当初から時折顔を出すAの

 

”ボク悪くないんですぅ~”感

 

これが透けて見える限りCは折れないんじゃないか?、というか折れる必要ないんじゃないか?、と思います。

 

 
あと単純に…

 

そんなことをブログで公開するヤツと一緒に仕事したいか?

 
アップしてある写真と全く関係ない、かつ非難にも近いコメントを平気で書く”ファン”の願いを叶えたいと思うか?


 

 
と。

 

こんなのちょっと考えりゃ分かるだろうに…

 
別にCを擁護する訳でもないけど…なんだかなぁ、と。

 

 
とりあえずしばらくチャゲアスは難しそうですのぉ。

 
ロングツアーに出ないことを見ても、Cは家庭を大事にしてて子どもが小さいうちはあんまり大きな騒ぎを起こしたくない、っていう気持ちもある気がするし。

 

 

あとはこれが海外のメタルバンドにあるような”盛大なプロレス”であったらいいなぁ、と願うくらいですかね。

 

 
[adsense4]

コメント

  1. ぼの より:

    初めまして
    少し前の記事とのことでお読みになるかどうかは分かりませんが、以前から貴ブログのチャゲアスに関する考察に非常に共感しておりましたので、コメントを書かせていただきます。

    ASKAさんの例のブログ、時事問題に口を出し始めてから色々と辟易してしまい読んでおらず、それに伴ってfellowsも退会したのですが、なるほど現在の潮流(?)はその件なんですね。
    我慢できず書いてしまうあたり非常に「らしい」なと思いますけれど(^^;)

    個人的にチャゲアスは絶対に復活してほしいですし、少し前にチャゲさんが週刊誌か何かのインタビューで「またチャゲアスをやりたい」と意欲を見せたということで「ひょっとしてひょっとするかも」と期待しているのですが、私も含めファンが、何よりもASKA様が忘れてはならないのは、復活の有無は究極的には「2人の間の問題」であるということですよね。

    ASKAさんは裏切った側。チャゲさんは裏切られた側。
    こういう図式をまた持ち出すことに対して色々と感じるファンの方がいらっしゃることも重々承知ですが、ASKAさんにもファンの方にもこの立場を忘れてほしくないと思います。

    その点で、やはりせっきー様の仰る通り、よりにもよってチャゲアスファンにとっていちばんデリケートな論点である「チャゲアス復活する・しない」について安易に火をくべたASKAさんにはちょっとガッカリな思いであります。

    ちょっと、「fellows」のブログのコメント欄もね…安易にASKAさんの意見に同調する方が多過ぎて…ファンに一体感があるのはとても素敵なことですが、それをチャゲさんに武器として向けてしまったことが信じられないです。
    なので、インスタグラムで全くと言っていいほどチャゲアスについて触れないチャゲさんの対応はある意味正解かと思います。

    これからも更新楽しみにしております。

    • せっきー より:

      コメントありがとうございます。
      承認制にしているので、すぐ反映されないのですよ…何度もすいません…

      最近のモロモロ、元はほんのちょっとの事なんでしょうけどねぇ…

      個人的な意見でいえば、たらればになりますが2000年前後に解散ないし無期限活動停止として一度活動を辞めるべきだったのでは?と思います。

      おそらくはビジネス的な理由を多分に含む形で、望まぬ活動を続けるというのは、ヤスリでグループの体力やモチベーションをガリガリと削るに等しい作業ですから…
       

      ASKAのブログに関しては何度も言っていますが「SNS発信に最も向かないタイプの人間がやらかしている」というのに尽きると思います…。

  2. ぼの より:

    こんにちは。
    コメント投稿出来ていないようなのでもう一度書きますが、重複してしまったら申し訳ないですm(_ _)m

    あまりにもブログでASKAさんが色んなことを言い過ぎ、ファンもそれに同調し過ぎで「fellows」退会しているのですが、なるほど現在はそういうことになっているのですね。

    週刊誌のインタビューでCHAGEさんが「またチャゲアスをやろう」という旨を言ったらしいことから、復活は期待しているのですが、究極的には「復活する、しない」って二人の間の問題ですから。それを私も含めファンが、そして誰よりもASKAさんが忘れていては駄目だと思います。

    その点では、ASKAさんのブログでの発言が発端でCHAGEさんのインスタグラムに火が…(汗)という出来事は、ASKAさんも一部のファンの方もASKAさんの立場をいまいちよく理解されていないんだなと、ガッカリします。

    私だって彼とは縁もゆかりも無いですから、偉そうにいう必要はありませんが、「チャゲアスこれからあるかどうか」はファンにとっても一番デリケートな問題なので、ブログなんかでペラペラぶっちゃけず大事にして欲しいです。

    「fellows」のコメント欄を見ていると、盲目的にASKAさんの意見に同調する方も少なくなく…その状況を見るにつけ、CHAGEさんが基本的に表向きでは「沈黙」のスタンスを保っているのは正解なんだなと最近感じています。
    もう片方のヒトが火をくべまくってますからね( ̄▽ ̄;)