音楽とかギターとか育児とかテキトーに

どこぞの馬の骨が、ダラダラと浅い知識を殴り書くブログ。

ASKA周り、ひとつの懸念 -獅子身中の虫-

ASKA様のこのブログ…

ちょっとでもPC関係かじったことがある人ならば、“自業自得”のひと言で切り捨てる以外のコメントが浮かばないと思うんですよ…

それもネットに疎いオッチャンが初めてやらかしたならともかく、何度も何度も痛い目にあい、精神おかしくしちゃう位に悩んでいるわけでしょ。

こんだけ盗聴だクラッキングだに怯えてる人間が、未だに制作用マシンでネットしたり、日次バックアップを取ってなかったりなんて信じられない。

脇が甘いとかそういうレベルじゃないよコレ。

・ネット用と制作用のマシンは別回線で分け、制作用マシンはセキュリティソフトの設定を最高にし、ソフトのアップデート時以外は絶対にネットに繋がない。

・バックアップは日次で最低3箇所、うち1箇所は完全オフラインにて管理。

最低でもこれ位の設定は必須。
逆に言えばこれくらいしておけば、まずそんな致命的な惨状にはならない。

マジで誰かしっかりとした知識、設定を教えろ!!と

ずっと疑問なのが、キーボード系のサポートメンバーである澤近氏、十川氏、小笠原氏あたりならこの辺のマックの設定やレクチャーなんて朝飯前だと思うんだけど、なぜ誰もそれをしていない?と。

何故、親方の惨状を黙ってみている?と。

で、ね…

以降はあくまで僕の妄想なんだけど、

ASKAがパソコン、ネット周りに関してはメンバー以上に信頼し、任せている人間がいて…

そいつが…

“獅子身中の虫”

なんじゃねーか?という。

んでコイツがデータ消したり、情報漏らしたりしてんじゃないか?と。

そーでもないとこの惨状、理解できないんですよ。

見当違いな知識、情報を流して恐怖を煽り、たまに自分でデータ消したり情報漏らしたりすれば、疑心暗鬼な人間をコントロールすることはさほど難しくないはず。

んで覚醒剤の使用にも目をつぶってたメンバー達は、音楽以外の“面倒なコト”に親方とぶつかってまで正そうとはしないでしょうから、こいつの所業には見て見ぬフリ。

結果、間違った知識の元で盗聴の恐怖に過度に怯える人間の出来上がり、と。

たまに出てくるブログのアクセス数だとか、アナリティクスだとかのイマイチピントがずれた記事からもそれが伺えるんですよねぇ…

実際、無知なクライアントに色々吹き込んで、バカ高いソフトとか買わせたりするエンジニアは沢山いますしね…。

“だったらどう”ってわけじゃないですが、どーもねぇ…音楽以外の所での“残念さ”は相変わらずいかんともしがたい所ですのぉ…

 

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